スレートカバー780ホーム > 施工手順のご紹介
JFEスレートカバー780の施工にあたっては、事前にお客様と十分な打ち合わせを行うとともに、屋根の状態を調査して、工法が適用できることを確認いたします。
![]() 当社営業またはお近くの施工業者までご一報ください。 |
![]() 施工業者がお客様を訪問し、施工対象の建物を確認・調査いたします。既存フックボルトの強度試験も行い、施工に問題がないことも、このとき確認いたします。 |
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![]() 調査の結果施工適用可となれば、施工業者がお客様を訪問し、詳細仕様の打ち合わせを実施いたします。 |
![]() 打ち合せ内容に基づき、最適な施工プランとお見積もりを提出いたします。 |
お見積もりにご納得いただければ、契約後、ご指定の日程で実際の工事に入ります。
※工事中もお客様は、通常の屋内作業が可能です。
![]() はじめに、安全を確保するため、作業足場設置後、屋根上に安全ネットを敷きこみます。 |
![]() 既存フックボルト上に取付金具を置いてゆきます。 |
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![]() 専用ナットを取り付け、インパクトドライバーで固定します。 |
(金具の設置完了) ![]() フックボルトの余長部を切断します。 |
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![]() 葺き込み前に予め軒先にケミカル面戸を取り付けます。 |
![]() 必要に応じて、補強材を取り付けます。 |
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![]() 屋根材を順番に仮葺きしてゆきます。 |
![]() ネジで固定金具に強固に取り付けます。 |
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![]() 棟や軒先部などの役物を取り付けます。 |
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