スレートカバー780ホーム > 工法のご案内 > ワイドでスリム

この幅は、現在一般的なスレート屋根材と同じピッチであるため、従来工事時に必要だった母屋取付けが不要になり、設置コストのスリム化が可能になりました。

また、屋根材1枚あたりの面積が広くなるため、少ない枚数で工事が可能になり、作業工数のスリム化も実現しています。

この結果、工事全体の作業量を、従来の間接工法に比べて約20%削減することができました。
工期の短縮と同時にコストダウンを実現し、改修工事によるお客様の負担を大幅に軽くすることが可能です。
JFEスレートカバー780と他工法との工数の比較

JFEスレートカバー780と他工法との作業量の比較
