AI-FRAMEオートデモ
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■各シーンの説明

| 1. | 建築確認申請と構造計算に必要な項目をまず選択し、入力すると、左のように外壁線の入力画面になります。 ここで、作成したい建物の形状を方眼紙に平面プランを描くように入力し、OKボタンを押して形状を決定します。 |

| 2. | 開口部(窓)をどの位置に配置するか決定していきます。 青い外壁部分が白の開口により削られていく様子が分かると思います。 |

| 3. | 必要な開口部を配置した後、建物内部の壁を配置していきます。 ここでは、耐力壁になる垂直ブレース入りの壁を配置しています |

| 4. | 玄関上部に吹抜けを配置しています。 |

| 5. | 階段を配置しています。 |

| 6. | 2階に大きなバルコニーを配置しています。 |

| 7. | 一通りの配置が終了したところで、計算を実行し、伏図を自動生成します。 これにより、 基礎、柱、梁、ブレースの位置などを確認できます。 ここで作成されたデータをJFEへ電子メールでご送信いただければ、構造計算による安全性の確認後、お客様に「構造計算書」、「構造図」をご返信いたします。 |