Q&A
カラー鋼板
屋根運送時に傷が付きやすいですか?
また、傷がついたらどんな処理をすれば良いですか?
移動する場合、カラー鋼板を投げたり、転がしたりすると板の表面に凹凸のきずができやすく、引きずると切断かえりのある切り口によって深い引っかききずの入る恐れがあります。

きずが深い場合には、タッチアップ塗料を塗装することにより部分的に補修します。